2021/3/5

みなさん、こんばんは😊
今日は、世の中の機関投資家が仮想通貨や暗号資産についてどのように見ているかの記事です。

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『仮想通貨に対する機関投資家の見方は変わったか?JPモルガンが調査結果を公開』

仮想通貨に対する機関投資家の見方
JPモルガンは4日、機関投資家を対象に実施した暗号資産(仮想通貨)に関する調査の結果を公開した。CoinPostが提携するTheBlockなど海外メディアが報じた。
回答に応じたのは1,500企業の投資家およそ3,400名。仮想通貨は評判は広がっているが、リスクが高い資産で、犯罪に利用されているという認識が現在も根強く残っていることを示す結果になった。
(中略)

仮想通貨に対する見解を問う質問では58%が「仮想通貨は普及している」と答えている。「将来的に重要な資産の1つになる」と答えた割合は7%に留まる。
一方で、21%が「仮想通貨は一時的な流行である」と回答。14%の回答者は、世界三大投資家の1人ウォーレン・バフェット氏が2018年に行った発言を引用し、「仮想通貨は殺鼠剤を二乗したようなもの」と答え、強く否定的な見方を示している。

また全体の77%が、仮想通貨業界により厳しい規制を整備することを望んでいるとしており、仮想通貨に関連する詐欺が「非常に蔓延している」と「やや蔓延している」とする回答は、全体の98%に上った。

引用:COIN POST
https://coinpost.jp/?p=225690
K.Kobayashi注目ニュース 2021/03/05 10:25

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なんだか、否定的な見方ですね。皆さんは、どのように感じたでしょうか。
なぜ、機関投資家達は否定的なのでしょうか。
やはり、仮想通貨関連の詐欺が多いことですね。

世界には、約30,000種以上の仮想通貨が存在していますが、そのほとんどの通貨は「資産価値」として認められていません。
また、「資産価値」として認められている、一握りの通貨ですら中身が薄く事業や活動実績がほとんど無いと言うのも否定的な理由かもしれません。

私は、この記事を読んで
「チャンス」だと思いました。
なぜなら、機関投資家ですらまだ躊躇している業界なのです。
そして、投資していない理由は、
「詐欺関連が多いから・・・」なのです。

では、我々が推し進める「WFCAプロジェクト」はどうでしょう。
我々は実績を積み重ね、事業を進めているのです。
事業を展開する事務所も、東京、韓国、香港、マレーシア、シンガポール、上海、シエラレオネと世界各地に法人を構えています。

そして、このプロジェクトの実績のひとつに
「通貨に担保」を付けていることも重要ではないでしょうか。
担保になるのは、アフリカのシエラレオネ産のダイヤモンドです。
世界中に数多の仮想通貨が存在する中、担保を保証している通貨は珍しいのではないでしょうか。
法定通貨にすら、担保が保証されていない時代です。皆様のお持ちの「WFCA」にはダイヤモンドが担保として保証されているのです。

これが、この「WFCAプロジェクト」の面白いところなんです。

機関投資家をはじめ、これから世界中の方々に向けて、我々のプロジェクトの実態を証明していきたいと思います。

毎日、少しずつにはなりますが、このプロジェクトの面白みや楽しみをお伝えしていきたいです。
今日もありがとうございました。

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