2021/3/6

みなさん、こんばんは😊

今日は、こんな記事が目に付きましたのでご紹介します。
なんと、
「オリジナル暗号資産の作り方」です。
  ↓  ↓  ↓
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『オリジナル暗号資産(仮想通貨)の作り方~自分で仮想通貨をつくるメリットとは~』

本記事では、暗号資産(仮想通貨)の作り方や作るメリットを紹介します。独自トークンとの違いも紹介しているので参考にしてください。

(中略)
本記事では、オリジナルの暗号資産(仮想通貨)の作り方を解説してきました。オープンソースを利用した方法は難易度が高いですが、専用プラットフォームを利用すれば初心者でもスマホアプリを使ってかんたんにオリジナルの暗号資産(仮想通貨)を発行できます。
利益を目的としない趣味の範囲であれば問題ないですが、ビットコインのような需要のあるコインを作る場合には、どのような目的を持って作るかが重要です。
そのため、需要のあるコインを作りたいのであれば、どのような目的や機能を持ったものにするかを明確に決めることが重要といえます。

引用:https://mall.moneyforward.com/articles/40
Money Forward, Inc.マネーフォワードモール編集部更新 : 2021/02/16

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なんと、
オリジナルの仮想通貨の作り方がネットで簡単に紹介されてしまう時代になっちゃいました😳

皆さんはどう感じましたか?

かつて、歴史を振り返ってみても、
個人が、こんなにも簡単に「通貨」を発行し、運用できるような時代があったでしょうか。
・・・

・・・
そうです!
無かったんです!

お金ですよ!
お金!?

「お金」を作れちゃうんです。
オリジナルの名前を考えたり、単位を決めたり、発行枚数を決めたり、資金調達をしたり。

しかも、今はオープンソースを利用すれば無料で、簡単にスマホで作れちゃうんです。

改めて、考えて欲しいんですが、これって、凄いことなんです。

一部のスーパーエリートしか作れないって話じゃないんです。誰でも作れちゃうんです。
そして、それは未来の、お話ではなくて、そんな時代が、もう来てしまったと言う話です。

会長の紙屋も、セミナーでいつも話しています。

『通貨を作れるチャンスなんて、
100年に1回、来るか来ないかのとんでもない大チャンスなんです。

そして、通貨自体は誰にでも簡単にできるようになった。
けれど、通貨に「価値」を付けることは簡単ではない。だからこそ、中身の無い仮想通貨が横行している。

我々は、通貨に価値を付けることを一番の重要なポイントにしている。
WFCAに価値を付け、WFCAを輝かせていくことが我々のミッションなのです。』

我々は、この「WFCA」に価値を付け続けていくのです。
紙屋の構想はひとつやふたつの「価値付け」ではないのです。
ダイヤモンド事業に始まり、中国企業、地域クーポン、アート、アメリカドネーション。
いくつもの、仕掛けを準備しています。

3年前から描き続けてきた「WFCA」が真に輝く瞬間が、もうそこまで迫っています。
楽しみに期待していただきたいです。

本日も、お読みいただきありがとうございました。



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