2021/3/3

みなさん、こんばんは😊

本日は「WFCAプロジェクト」の
Shun Art Galleryについてのご紹介です。
シュン・アート・ギャラリーはお台場の
「DDE FINTECH HOLDING」の同じフロアーで画廊を展開しています。

毎月、国内外の多様なアーティストさんによる個展を開催しております。

シュンアートの個展で展示された作品は
「WFC BLEND」にも出品され、
「WFCA」にて、ご購入いただけるようになっております。
また、「WFCA」で購入できるオークションも不定期で開催しております。

仮想通貨でアート作品を購入できるECサイトは世界でも珍しく、
「WFC BLEND」での展示数や作家さんの数は「WFCAプロジェクト」の面白みにも繋がっているのではないでしょうか。

そして、今回は
シュン・アート・ギャラリーとして
「アートフェア東京2021」のブースに個展を出店をします。
<会場>東京国際フォーラムホールE/ロビーギャラリー ブース:G016東京都千代田区丸の内3-5-1
<開催日時>2021年 3月19日(金) 12:00 – 19:00
2021年 3月20日(土) 12:00 – 19:00
2021年 3月21日(日) 12:00 – 16:00
<チケット>4,000円(税込)
※小学生以下は、大人同伴に限り入場無料※事前オンライン予約のみ
https://eventregist.com/e/artfairtokyo2021

シュン・アート・ギャラリー

「アートフェア東京」と言えば、昨年は中止になってしまいましたが、今のようなコロナ禍でなければ、
毎年、大勢の海外の方が来日され、こぞってアーティストさんの作品を買い上げていくような、日本を代表するようなアートフェアです。
今回シュン・アート・ギャラリーのブースにて個展の展示をされるのは
「内田江美」さんです。
内田さんの作品は、これまでも「WFC BLEND」にも出品のご協力をいただき、公式LINEの記事でもお知らせさせていただきましたが、改めてご紹介をさせていただきます。

内田さんの作品は、日本をはじめ、海外でも高い評価を受けており、毎回、作品が発表される度に、即完売になってしまうような人気アーティストさんです。
特に台湾では絶大な人気を誇っており、中々、作品を手にすることのできない作家さんとしても有名です。
キャンパスに油彩と木炭で描かれているのが特徴で、添付の写真は「月刊 Artコレクターズ3月号」の背表紙にもなっています。

「アートフェア東京」が終了した後は、お台場のシュン・アート・ギャラリーにて内田さんの展示会を行う予定になっております。
ぜひ、展示会の開催時には遊びにきていただき、作品に触れてもらえればと思います。

引用:https://shunartdesign.com/ja/artist/emi-uchida/
内田 江美 | Emi UCHIDA
山梨県生まれ、女子美術短期大学卒業。服飾デザイナーを経てアーティスト活動を始める。ヨーロッパ、アメリカ、メキシコ、トルコの他アジア各国のアートフェアと国際展に出品。ここ数年は台湾での活動が多く、2016年には台湾のランドマークタワーである、台北101タワーのエントランスホール GALLERY101で草間彌生、村上隆に続き日本人として3人目の個展を開催。2018年には、高雄市政府文化局・高雄市文化中心での個展を開催。国内でも三浦美術館にて個展。2020年8月、瀬戸内市立美術館にて個展開催。

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